消費者のつぶやき

●米国人はなぜ日本車が好きなのか。中国の自動車情報サイトが、米国人が日本車を好む理由を論じる記事を掲載。米国の消費者が理性的であり、自動車文化が成熟していることを挙げた。米国市場を重視する、日本の自動車メーカーによる努力の結果とも指摘した・・そうですか。
●なんでゲインゴはこんなとこでも消費者姿勢に徹することができないのか
●そんなにほしいなら消費者金融で借りればいいのに
●突飛的な発想はないけれど、それを実現させる力になれると思ってしまっているし、一般的消費者としての感覚は持てている、という自信がなぜか出てきてしまっている。
●【消費者行動:1】 ●記憶:知識が保存される場。知識:情報処理の結果として蓄積され、その後の情報処理において利用される内部情報。 ●消費者は物理的・社会的刺激に能動的に意味を付与し、それにより購買意思決定する。
●蕎麦屋なう。いつも混んでるのに今日はガラガラ。月末だから?消費者行動が読めん。
●しかし、凝った遊びではなく、誰でも可能なものでかつ、数字を上げようとなれば、コレクトタイプに行き着かざるを得ないので、市場と消費者の反比例みたいな難しさがここにも。難易度で切り込むとゲームの話とも近づいてくるような。
●銀行はバブルの時は中小企業を食い物にして、今は消費者金融とその客を食い物にしている。(闇金ウシジマくん)
●消費者側で満足出来なくなってしまうなんて。でも、一員になりたいなと思ってしまった。
●消費者を守る新しい法律が施行されたためか、クレジットカードの更新(リボルビングのついているもののみ)は黙っていると自動更新ではなく、キャンセルに。欲しい場合は返事をする、になったようです。
●食の安全はどこまで信用できるのか 現場から見た品質管理の真実 相次ぐ“食の安全”が問われる事件の背景には、どんな問題があるのか? 消費者が気づかない数々のトリックから浮かび上がる、食品業界の“常識”とは? ――品質管理のプロとして、業界を見続けてきた著者がわかりやすく解き明…
●広告代理店アボット「『タバコ広告の目的は新しい銘柄を吸って貰う事』等というタバコ産業のコメントは、消費者を浅はかな連中だと侮辱してるようなもの。広告は女性市場や第三世界で新しい喫煙者を増やし、健康教育を困難にしている。」1988年
●「男子は射精する際、一説には200メートルを全力疾走するのと同じカロリーを消費するんでしょ?!だったら一生、私でしてよ!誰かが私のために今日も200メートル全力疾走してると思えば、私、絶対幸せだよ!」(三人の開拓者/ピチチ5)
●意識の高い消費者なので公式垢には積極的にナルト飛ばしていく(キリッ
●4つの大きな要因が考えられる。まず「経済のインフレ体質」。ギリシャはユーロ加盟前、ドラクマという独自通貨を使用していた。そのころはインフレ率が高く、1980年代の年間平均の消費者物価指数上昇率は19.5%に達していた。